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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
マッチング デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号3-5-1(当日発表)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
コルポスコピー診断アプリ
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
経膣分娩困難症例の予測ツール
経膣分娩困難症例の予測ツール(児頭と骨盤の不均衡を3Dプリンターで評価する)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号3-2-2(当日発表)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号3-2-1(当日発表)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号3-1-2(当日発表)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号3-1-1(当日発表)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
手術中排煙曝露対策システムの開発
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
子宮頸部円錐切除術時の排煙処理器
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号2-5-4(当日発表)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号2-5-3(当日発表)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号2-5-2(当日発表)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号2-5-1(当日発表)
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
拡大胎児超音波検査機
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
胎児血管(大動脈)検査機
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
妊娠中期頸管拡張器
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
発表番号2-3-1(当日発表)
東京慈恵会医科大学 外科
医師
膵臓関連の手術時における膵管同定
膵臓関連の手術時における膵管同定を短時間で可能にする機器、薬剤の開発
東京慈恵会医科大学 外科
医師
膵頭十二指腸切除術時の膵管空腸吻合
膵頭十二指腸切除術時における膵管空腸吻合を正確に短時間で可能にする機器の開発
東京慈恵会医科大学 外科
医師
胃、大腸内鏡視下手術時の腫瘍局在診断
胃、大腸における鏡視下手術時の腫瘍局在診断に関する機器の開発
東京慈恵会医科大学 外科
医師
鏡視下手術のトレーニング機器に関する開発
東京慈恵会医科大学 外科
医師
中心静脈カテーテルキット
東京慈恵会医科大学 外科
医師
内視鏡外科結紮・縫合器
東京慈恵会医科大学 外科
医師
ヘルニアバンド
東京慈恵会医科大学 外科
医師
穿刺ドレナージキット
東京慈恵会医科大学 外科
医師
内視鏡外科鉗子
東京慈恵会医科大学 脳神経外科
医師
ガイドワイヤー
表面加工技術を応用した、どんな曲がった血管でもアクセスできるガイドワイヤーの開発
東京慈恵会医科大学 消化器肝臓内科
医師
呼気測定による診断・スクリーニング
呼気測定システムによる診断・スクリーニングの開発
東京慈恵会医科大学 消化器内視鏡科
医師
"はずれない"消化管内視鏡クリップ
東京慈恵会医科大学 消化器内視鏡科
医師
次世代内視鏡による肥満・糖尿病治療
東京慈恵会医科大学 産婦人科
医師
自動画像解析による出生前診断
東京慈恵会医科大学附属柏病院 血管外科
医師 (8年以上)
試作 血管内治療用シース
下肢動脈治療の際に、シースを順行性、あるいは逆行性に穿刺をした場合には、逆方向の治療を行うことが出来ず、その場合には2回に分けた治療が必要であった。今回、大腿動脈から順行性、逆行性の同時に治療ができるシースを開発したい。
下肢動脈の閉塞性動脈硬化症(ASO/PAD)に対する血管造影やPTA、Stentなど血管内治療全般。
東京慈恵会医科大学外科学講座血管外科分野 血管外科
医師 (10年以上)
動物実験 大動脈血管内視鏡
大動脈疾患に対する低侵襲カテーテル治療は普及しているが,血管内性状の評価や治療への応用は世界的に見てもまだまだ普及していない。今回,大血管疾患に対する治療に応用可能な血管内視鏡(大動脈血管内視鏡)を開発することで,さらなる診断や治療の低侵襲化を推進したいと考える。
[自院] 300人 [全国] 10,000人
[自院] 100件 [全国] 500,000件
東京慈恵会医科大学附属柏病院 血管外科
医師 (8年以上)
試作 カテーテル治療
現在、血管内治療や経皮的ドレナージを含めたカテーテル治療が普及してきたが、治療が複雑化するほど、手技も複雑化してきている。カテーテル治療の際に、ガイドワイヤーが術野から外れて床に落ちてしまうことは少なくない。ガイドワイヤーが床に落ちにくくするデバイス開発をしたい。
血管造影(心臓冠動脈、末梢血管)、胆道系カテーテルなど
[自院] 100人 [全国] 1,000,000人
東京慈恵会医科大学 外科
医師
動物実験 大血管内視鏡
デバイスの進歩とともに大血管,末梢血管領域ともに血管内治療が広く普及してきた.末梢用の血管内視鏡は開発されているものの,大血管用血管内視鏡の開発はなされていない.大血管用内視鏡の開発によって,血管内治療手技の簡便化,放射線被曝低減のみならず,大血管疾患の病態解明につながる.
胸部・腹部大動脈瘤.大動脈解離.閉塞性動脈硬化症.
[自院] 300人 [全国] 10,000人
胸部ステントグラフト.腹部ステントグラフト
[自院] 300件 [全国] 10,000件
東京慈恵会医科大学附属柏病院 血管外科
医師 (8年以上)
3Dエコー
現在のエコーは2次元での画像の描出しかできない。一部には画像を集積して3次元に再構築するものもある。これらは診断的には有用だが、治療に利用する場合には適さない。エコー下穿刺を行う場合には画質を落として3Dがリアルタイムに見れるエコーは非常に有用である。
経皮的エコー下穿刺:膿瘍穿刺、血管内カテーテル治療の際の動脈・静脈穿刺、エコー下胆道穿刺(PTCD、PTGBD)など、あらゆる経皮的穿刺の処置
[自院] 100人 [全国] 1,000,000人
国際医療福祉大学病院 消化器、一般外科
医師 (7年以上)
試作 痛くない摘便を行う手袋
摘便は高齢、寝たきり患者に対して日常的に行われている処置である。患者にとっては狭い肛門に指を突っ込まれ、掻き出す処置は強い痛みを伴う。また、介護者にとっても無理な指の動きを強いられるため辛い処置である。今回、摘便を行いやすくするための専用手袋を考案している。
便秘
摘便(入院、在宅にかかわらず)
東京工科大学 医療保健学部 臨床工学科
臨床工学技士 (25年以上)
試作 医療安全ナビゲーションシステム
医療の高度化により、医療現場では多種多様な医療機器が治療等に用いられている。特に治療機器の多くは外国製の医療(治療)機器(クラスⅢ、Ⅳ)が大半を占める。日進月歩で進化する医療機器の操作・管理では、医療従事者は常に学び続けることが求められ、かつミスをしないことが医療から強く求められる。
特に手術室、集中治療室など重症患者が入院するステージで効果が期待できる。
医療のあらゆる場面で適応させることができる。また、医師・看護師などその他医療従事者の業務で活用できる。
河北総合病院 外科
医師 (9年以上)
腹腔鏡・胸腔鏡
医療機器の革新・また技術の鍛錬により、患者さんにとってより侵襲の少ない腹腔鏡・胸腔鏡手術の適応が広がっている。\n一方、外科医師の少ない病院や、医師の少ない時間帯の夜間の緊急手術では、3人の医師を必要とする腹腔鏡の手術の適応が難しい現実がある。これを解決することで人手不足の解消、医療の低コスト化につながるのではないかと、考えている。\n
[自院] 300人 [全国] 350,000人
腹腔鏡・胸腔鏡手術
[自院] 300件 [全国] 350,000件
昭和大学病院 呼吸器外科
医師 (23年以上)
試作 乗り降りしやすい車イス
病院内において使用する車イスには様々な改良すべき点があるが,そのなかで最も大きな課題が乗り降りしにくいことであると思われる。今回その課題を解決したい。
歩行障害のある患者さんが対象となるのでスケールメリットは大きいと思われる。実現すれば病院側にもメリットがある。
国際医療福祉大学病院 消化器、一般外科
医師 (7年以上)
試作 気管切開チューブの開発
これまでの気管切開チューブでは、喀痰排泄困難のため酸素や人工呼吸器でのサポートが必要となる患者が少なくなかった。
食道癌や甲状腺癌術後の反回神経麻痺患者、喉頭癌術後患者、脳梗塞患者など気管切開が必要なる患者
[自院] 20人
気管切開術、気管切開チューブ交換(月に1-2回)
[自院] 50件
気管切開 2570点
在宅気管切開患者指導管理料(月 1 回) 900点
気管切開患者用人工鼻加算(月 1 回) 1500点
国際医療福祉大学病院 消化器、一般外科
医師 (7年以上)
試作 ドレーン固定具
開腹・開胸手術後や、経皮的カテーテル処置(PTGBD、PTCDなど)におけるドレナージチューブの固定はこれまで皮膚に縫いつけて固定していたが、固定がずれる、感染などが問題となってきた。
ドレナージチューブなど皮膚にチューブ固定を要するすべての患者
[自院] 100人
ドレーンを留置するすべての手術や処置
[自院] 100件
国際医療福祉大学病院 消化器、一般外科
医師 (7年以上)
手術用ヘッドライト
手術時に使用するヘッドライトでは見たい部分が照らせない、重い、熱いなどのため術者に負担がかかってしまっていた。また術野外を見るとライトのため医療スタッフの目がくらむといった弊害もあった。
手術全般
[自院] 500人
手術全般
[自院] 500件
国際医療福祉大学病院 消化器、一般外科
医師 (7年以上)
試作 術後高齢患者の早期離床のための補助具
高齢者はADLが元々低いが、術後は疼痛や全身状態の悪化のため早期離床が難しいことが少なくない。近年、早期離床の重要性が述べられているが、より早期離床が重要であるはずの高齢者に対しての早期離床補助具などは少ない。
ADL低下のある術後患者すべて
[自院] 300人
国際医療福祉大学病院 消化器、一般外科
医師 (7年以上)
自動体位交換を行うベッド
現在、自分で寝返りができない患者の体位交換は3時間毎に行うことが推奨されているが、現実的には難しい。
自分で寝返りが打てない高齢者や寝たきり患者、術後の患者
[自院] 1,000人
国際医療福祉大学病院 消化器、一般外科
医師 (7年以上)
内視鏡手術用鉗子
腹腔鏡、胸腔鏡手術でのリンパ節郭清など、繊細な手技を求められる場面において電気メスや超音波凝固切開装置などの切開装置は改良が加えられてきたが、把持鉗子においてはあまり進歩がみられてこなかった。より優しく、よりしっかりと把持のできる鉗子の開発を行いたいと考えています。
全ての腹腔鏡、胸腔鏡手術
[自院] 500人
全ての腹腔鏡、胸腔鏡手術
[自院] 500件
国際医療福祉大学病院 消化器、一般外科
医師 (7年以上)
試作 開創器
これまで手術の開創器は固く、術野に応じて変化するものはなく思い通りの術野を展開することが難しく工夫を凝らしてきた。
全ての開腹手術
[自院] 100人
全ての開腹手術
[自院] 100件
国際医療福祉大学病院 消化器、一般外科
医師 (7年以上)
臨床研究 磁石を用いた画期的な消化管吻合処置
これまでバイパス手術が必要な患者は全身麻酔、開腹手術を受けてきた。全身麻酔や開腹手術ができない事情のある患者(呼吸機能や循環器が悪い患者や癌の多発転移、複数手術後の癒着がある患者など)では手術を受けれずに亡くなることが少なくなかった。
全ての消化管吻合が必要で、全身麻酔や開腹手術ができない患者。
[自院] 5人
磁石圧迫吻合術
[自院] 5件
鹿児島大学大学院 心臓血管・消化器外科学
医師 (14年以上)
内視鏡外科鉗子
内視鏡外科に使用する鉗子は、様々な種類が各社より発売されているが、どの鉗子も作りは同じもので、多様性に乏しい。私が考案する新しい鉗子は、鉗子の先端部分が、自在に変化する鉗子です。実際の手術では、鉗子で出しい入れをできるだけ回避する方が良い。そのためにも、鉗子の先端部分を出しい入れせずに変換できる鉗子は求められると考えます。
内視鏡手術の適応となる疾患全て(特に消化器外科領域)
[自院] 150人
腹腔鏡手術一般
[自院] 150件
獨協医科大学 脳神経外科
医師
試作 3D内視鏡型 手術顕微鏡
ロボット技術を応用したstand内視鏡並列-VideoCCDによる3D立体視で術野の画像を配信するものがほしい
脳神経外科手術、頭頸部手術
[自院] 400人 [全国] 100,000人
開頭術、脊椎手術
[自院] 400件 [全国] 100,000件
獨協医科大学 呼吸器外科
医師
弱弯曲のある胸腔ドレナージチューブ
肺手術後・気胸
[自院] 200人
胸腔ドレナージ
[自院] 200件
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