東京都医工連携HUB機構

令和元年度 記念クラスター研究会 
医療機器開発の将来展望

日本橋ライフサイエンスビル 2階 201会議室(東京都中央区日本橋本町2-3-11)

パンフレット ニーズ一覧 開催レポート アクセスマップ

【第1部 研究会】
13:00-13:10
・開会挨拶 東京都

13:10-14:00
・基調講演
「内視鏡手術領域における医療機器開発」
~医師と企業の連携による医療・医学の発展、新ビジネスの開拓~(仮)
松本 純夫 氏 独立行政法人国立病院機構 東京医療センター 名誉院長

14:10-15:00
・特別講演
「内視鏡の現状と将来展望」(仮)
廣岡 健児 氏 オリンパス株式会社 治療事業製品開発 本部長

15:10-16:00
・特別講演
「わが国の手術ロボットの研究開発の現状と課題」(仮)
原田 香奈子 氏 東京大学大学院工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻 准教授

16:00-16:05
・閉会挨拶 東京都医工連携HUB機構

【第2部 交流会】
16:15-17:00
・名刺交換、情報交換

 

定員:100名 ※定員超過した場合、HUB機構会員を優先いたします。

東京都では、医療従事者と企業との交流機会を提供し、臨床現場の医療機器開発のニーズを起点とした
医療機器開発を推進しています。平成28年11⽉には、ライフサイエンス分野の企業が集積する⽇本橋地区に
おいて、医⼯連携による医療機器開発を⽀援するための拠点を開設しました。このたび、拠点開設3周年を
記念して、東京医療センター 名誉院長 松本純夫氏、オリンパス株式会社 治療事業製品開発本部長 廣岡
健児氏、東京大学大学院工学系研究科 准教授 原田香奈子氏をお招きし、医療機器開発の取り組みと今後の
展望についてお話いただきます。ぜひ、この機会を積極的にご活⽤ください。

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