東京都 東京都医工連携HUB機構

●終了●令和4年度 医工連携研究会
事業化を見据えた医工連携

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東京都の医工連携事業では、東京都医工連携HUB機構、東京都中小企業振興公社、東京都立産業技術研究センターが連携しながら都内中小企業による医療機器産業への参入および事業拡大に向けた取り組みを支援しています。さらに革新的な開発テーマにおいては、先端医療機器アクセラレーションプロジェクト(AMDAP)で、専門家による指導や助言と集中支援を実施しています。この度の医工連携研究会では、こうした取り組みから創出されたプロジェクトを紹介します。
講評には自治医科大学学長の永井良三氏と日本医工ものづくりコモンズ理事長の谷下一夫氏をお迎えします。医療機器開発を検討される都内ものづくり企業、医療機器メーカー・ディーラーの皆様は、ぜひ、ご参加ください。

<プログラム>
挨拶

松本 朋之    東京都産業労働局商工部 技術調整担当課長

基調講演
永井 良三 氏  自治医科大学 学長

実践講演
◆先端医療機器アクセラレーションプロジェクト(AMDAP) 事例紹介
「医薬品による副作用マネジメントのための長時間心電計用QT間隔解析AIの開発・事業化」
武智 峰樹 氏  株式会社カルディオインテリジェンス 取締役COO

「ハイパースペクトル画像を活用した新たな病理診断支援システムの開発」
中矢 大輝 氏  Milk.株式会社 代表取締役

◆東京都医工連携HUB機構 事例紹介
「中小企業による医療ニーズを起点にした開発・製品化への取り組み」
柏野 聡彦    東京都医工連携HUB 機構 プロジェクトマネージャー

講評
谷下 一夫 氏    一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ 理事長

閉会挨拶
柏野 聡彦    東京都医工連携HUB 機構 プロジェクトマネージャー

 

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