東京都医工連携HUB機構

セミナー|素材商社が実践する医工連携のかたち ~コロナ禍における医療者との連携事例~

オンラインミーティングシステムZoomを使用します。セミナーの招待メールは(no-reply@zoom.us)から送信されます。

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新型コロナウイルス感染症が拡大するなか、東京都医工連携HUB機構では感染症対策に関する臨床ニーズについて積極的にマッチングを進めてきました。
今年の5月に埼玉医科大学国際医療センターの松田真太郎先生から医療機器の操作パネルからの感染を防止したいといった臨床ニーズが提供されたところ、合成樹脂素材の調達・販売、商品の開発・加工を得意とする株式会社三洋が開発に手をあげました。素材を熟知する会社の強みを生かし、短期間で臨床ニーズをかたちにしました。医療者と素材商社との連携事例を知る機会として是非ともご参加ください。

※ 参加申込いただきました皆様には別途参加URLをご案内させていただきます。

セミナーの招待メールは(no-reply@zoom.us)から送信されます。
迷惑メール等の設定をしている場合は、(@zoom.us)のドメインを解除していただきますようお願いいたします。

17:00-17:05
・イントロダクション
東京都医工連携HUB機構 プロジェクトマネージャー
柏野 聡彦

17:05-17:35
・実践事例紹介 ~医療者の立場から~
埼玉医科大学国際医療センター MEサービス部
松田 真太郎 氏

17:35-17:50
・実践事例紹介 ~素材商社の立場から~
株式会社三洋 総合企画推進部 国内事業推進課
菊地 貴裕 氏

17:50-17:55
・コーディネーターから見た連携のすがた
東京都医工連携HUB機構 コーディネーター
石尾 泰平

17:55-18:00
・今後の展開への期待
東京都医工連携HUB機構 プロジェクトマネージャー
柏野 聡彦

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