東京都医工連携HUB機構

セミナー|深化する医工連携~コロナ禍における新たな連携のかたち~

オンラインミーティングシステムZoomを使用します。セミナーの招待メールは(no-reply@zoom.us)から送信されます。

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近年、全国的に医工連携が拡がっています。コロナ禍においては、臨床現場の第一線で活躍する医療従事者を支援するため、様々な感染症対策商品が開発されました。従来のように、企業が臨床現場へ足を運ぶことは難しい状況ですが、オンラインミーティングシステムの活用など、医療従事者と企業との対話のかたちを変えながら、医工連携は着実に深化しています。大分大学医学部附属臨床医工学センター穴井 博文先生、鳥取大学医学部附属病院 新規医療研究推進センター 植木 賢先生は、医療現場のニーズと、大学や企業等が持つシーズとの橋渡しをおこない、地域の医工連携を積極的に推進しています。いまの医工連携を知る機会として、是非ともご参加ください。

※ 参加申込いただきました皆様には別途参加URLをご案内させていただきます。

セミナーの招待メールは(no-reply@zoom.us)から送信されます。
迷惑メール等の設定をしている場合は、(@zoom.us)のドメインを解除していただきますようお願いいたします。

14:00-14:50
大分大学医学部附属病院における医工連携~異業種の垣根を越えた連携に向けて~(仮)
大分大学医学部附属臨床医工学センター 教授
穴井 博文 氏

15:00-15:50
鳥取大学発「発明楽」による医療機器開発(仮)
鳥取大学医学部附属病院 新規医療研究推進センター 研究実用化支援部門 教授
植木 賢 氏

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