東京都医工連携HUB機構

セミナー|AIが拓く未来の医療 +医療機器開発のポイント再確認

日本橋ライフサイエンスハブ 「COREDO室町3」8階 A会議室(東京都中央区日本橋室町1-5-5)

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AI(人工知能)やビッグデータを医療に活用しようという動きが加速しています。多くの臨床機関、研究機関、企業がAIやビッグデータに関する研究をおこなっており、医療技術の発展に向けて大きな期待が寄せられています。 これからの医療機器開発では、AIやビッグデータを活用したシステムやサービス(ソフトウエア)とハードウエアを上手く融合させながら、製品の付加価値を高めることが重要になります。業界のトレンドをとらえることに加え、医療の質と安全を実現するための取り組みが求められます。是非ともご参加ください。

17:00~17:40
「AI、ビッグデータの臨床応用の鍵」
鎮西 清行 氏
国立研究開発法人産業技術総合研究所 健康工学研究部門 副研究部門長

17:45~18:25
「大手医療機器メーカーによる医工連携の最前線 ~モノづくりとコトづくりの実現に向けて~」
山森 伸二 氏
日本光電工業株式会社 荻野記念研究所フェロー
日本光電イノベーションセンタ リサーチアドバイザー

18:30~19:10
「医療機器の滅菌の基本から今後の展開の可能性まで」
山瀬 豊 氏
住重アテックス株式会社 新規事業室 主席技師

19:10~19:20
セミナー後、講師・参加者による情報交換会を開催します

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