東京都 東京都医工連携HUB機構

医工連携セミナー|AI搭載医療機器開発の最前線 (実践編 )
ー外科医の認識を補助する手術支援AIシステムー

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近年におけるAI搭載医療機器の発展は、診断分野に留まらず、治療分野にも応用範囲を拡大しています。
特に外科領域では、身体への負担を最小限に抑える低侵襲治療へのニーズが高まっており、より高度な技術精度が求められています。AIによるリアルタイムの状況分析や手術操作支援等は、医療の質の向上と医師の負担軽減へ大きな貢献が期待されており、関連技術を持つ企業にとって新たな参入機会が生まれています。
本セミナーでは、株式会社iMed Technologies 代表取締役CEO / 医師の河野健一氏をお招きし、同社の脳血管内手術支援ソフトウェア「Neuro-Vascular Assist ®」を例に、医療現場の課題を起点とした製品開発から事業化に至るまでの実践的なアプローチをお話しいただきます。
AI技術を活用した現場目線の医療機器開発に関心のある企業の皆様は、是非ご参加ください。

 

『AI搭載医療機器開発の最前線 (実践編 )ー外科医の認識を補助する手術支援AIシステムー』
河野 健一 氏  株式会社iMed Technologies 代表取締役CEO / 医師

 

コメンテーター: 谷下 一夫 氏 一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ 理事長
ファシリテーター: 柏野 聡彦  東京都医工連携HUB機構 プロジェクトマネージャー

※講演資料等の提供は致しかねます。

 

セミナーの招待メールはZoom登録後(no-reply@zoom.us)から送信されます。
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