ここから本文です。

コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
川崎医療生活協同組合  川崎協同病院  臨床工学科
臨床工学技士
人工呼吸器マスクの改良   New!
人工呼吸器マスクは、海外製品が多く、アジア人の骨格に合っていない。
最近、ある日本企業がアジア人の骨格に適したマスクを開発した。アジア人の骨格に合わせたマスクを選択することで、従来の海外製と比較して、リークの低下による治療効果の増進、医療機器関連褥瘡の低減に繋がることが示唆されている。しかし、よりフィットしたマスクの実現に向けては、改善の余地がある。

   

面談を希望される方はログインしてください。