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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立がん研究センター中央病院 呼吸器外科
医師 (21年以上)
手術中の電話に手を使わず対応できる機器
手術中に電話対応が必要な際には、医師は清潔手袋を装着中のため電話機を持つことが出来ず手術室内の外回り看護師が電話の取次ぎを行う必要があり大きな手間となっています。スマートフォンにはハンズフリー機能を備えたアプリがあるようですがブルートゥースヘッドセットの装着が必要など使い勝手が悪く手術室内での使用は現実的ではありません。
各手術室に1台導入(当院では15室)
どの病院の手術室も同じ問題を抱えているので潜在的なニーズはあると思います。
各手術室に1台導入(当院では15室)
現在は多くの病院でまだPHSが使用されている問題があります。

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