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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
どこでもクリニック益子 内科、リウマチ科、在宅診療
医師 (12年以上)
遠隔聴診器   New!
患家や介護施設から夜間・休日の発熱等で相談があった際に、緊急往診の必要性を判断する基準の一つである肺雑音の有無を評価できるデバイスがない。
定期的な訪問診療を行っている患者:約10万人
[自院] 150人 [全国] 100,000人
年間0.5回/人 夜間・休日の発熱で連絡があると仮定
[自院] 75件 [全国] 50,000件

   

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