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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
北里大学病院 RST・RRT室
作業療法士・理学療法士 (25年以上)
気管挿管患者コミュニケーションエイド
気管挿管された患者は人工呼吸によって呼吸機能が担保される一方で、管が喉頭を通過し気管に入っていることが原因で、発声することができない。現代の集中治療においては、その覚醒下に患者の意思をくみ取り、治療やケアにつなげることは大変重要である。
しかし、気管挿管されている重症患者において自らの意思を伝えることは非常に困難なことが多い。
疾患を問わず、気管挿管・気管切開をした人工呼吸患者。特に急性期を想定
[自院] 300人
疾患を問わず、気管挿管・気管切開をした人工呼吸患者。特に急性期を想定
[自院] 300件

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