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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京女子医科大学病院 リハビリテーション部
作業療法士・理学療法士 (5年以上)
体外式補助人工心臓に対応可能な椅子
乳幼児の補助人工心臓は、体幹正中からカニューレとポンプが体外に出ているため、動作に制限を生じることがある。一般的な椅子では安全性が保てない可能性があり、安全性が保てる座位保持装置などは高価なため、購入が出来ないといった現状がある。安全且つ家族が購入しやすい価格の椅子が日常生活に取り入れられることで、児の発達促進に繋がると考えた。
体外式補助人工心臓装着中の乳幼児
体外式補助人工心臓装着中の児の食事や遊びの時間などを含む日常生活場面。

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