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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立がん研究センター中央病院 婦人腫瘍科
医師 (24年以上)
開腹手術動画録画システムの構築
開腹手術の手術動画を録画する為には、天井に設置されたカメラによる撮影が一般的であるが、骨盤深部の操作や重要な手術操作においては、術者・助手の身体が邪魔となり肝心の見たいところが撮影できていないことが多く不十分な現状である。本格的にカメラマンに委託することもできるが、極めて高額費用が発生。録画機器は小型化を極め最新機器を生かし、現状の問題点を打開するような安価なシステム構築を目標とする。
既存の録画システムはあるが、十分とは言えない現状である。確立すれば診療科横断的に開腹手術全般に用いることが可能となる。
[自院] 250人
既存の録画システムはあるが、十分とは言えない現状である。確立すれば診療科横断的に開腹手術全般に用いることが可能となる。
[自院] 250件

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