ここから本文です。

コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京女子医科大学 形成外科
医師 (19年以上)
静脈圧測定機器
通常用いる圧モニターは専用の機器に接続が必要でありICUでの使用は可能であるが一般病棟での使用が困難になる。
測定器を小型化し、bluetoothなど無線でPC等へデータを送信できれば利便性を向上することができる。
遊離皮弁術後合併症の早期発見目的に使用を想定している。
[自院] 70人 [全国] 1,000人
遊離皮弁術後合併症の早期発見目的に使用を想定している。
[自院] 70件 [全国] 1,000件

コメント
   

面談を希望される方はログインしてください。