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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京女子医科大学病院 臨床工学科・集中治療科
臨床工学技士 (20年以上)
医師と連携
ICU関連業務を低減させるデバイス
現在、多くの医療機器がICU内部で使用されているがその多くがいまだに目視や定期チェックなどICU医療従事者の確認で実施されている。そのため多くの有用なデータがカルテ等へ記載される機会を失っている。それらの多くは医療機器の改良点や使用環境をより医療機器側に落とし込むことで解決すると考え、いくつかの機器についてのニーズを紹介する。
ICUに入室する必要のあるすべての患者に該当する
[自院] 1,200人
ICUでの管理・定例業務
[自院] 1,200件

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