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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
岡山済生会総合病院  
放射線技師 (18年以上)
MRIにおける頸部用パラフィン補助具
MRIの頸部領域は磁化率の変化が大きいため脂肪抑制不良や拡散強調画像では歪みを引き起こす。パラフィン補助具を頸部周囲に配置することで磁化率の変化を小さくし、画質の改善に寄与する。
MRIにおける頸部領域の撮像
[自院] 300件

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