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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京医科大学茨城医療センター 臨床工学部
臨床工学技士
電源タップ
今日の医療現場では多くの医療機器が使用されている。電源コードが増えることで、スタッフの作業動線が妨げられ、来室した家族に煩雑な印象を与えかねない。さらには電源コードにつまずき、人や移動式の棚が倒れる事故が発生している。しかし、現場のスタッフは多くの仕事をかかえており、既存のデバイスを使用して病室の電源コードを整備することは難しい。電源コード・電源タップを制作している企業を求めています。

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