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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京都立墨東病院 放射線科
放射線技師 (12年以上)
医師と連携
立位ブッキーレントゲン撮影時補助具   New!
自力での立位保持が困難な患者であっても、医師の指示により立位でのレントゲン撮影が必要な場面がある。その際、技師が防護着を着用の上、患者を支える形で撮影しており、「職業被ばく」と「肉体的疲労」が問題となっている。
撮影装置付属の簡易ベルトでの補助もあるが、安全性に乏しいため、新規開発を目指している。
対象となるのは、術後等含め長く立つことが難しいor困難(不安定)な患者に対して、立位レントゲン撮影が可能となる補助具を想定。多くの施設で使用可能。
[自院] 30人

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