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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京都立多摩総合医療センター 消化器・一般外科
医師 (32年以上)
腸管長計測機器   New!
腹腔鏡下でおこなわれる減量・代謝改善手術の一部には、腸管長の計測を要する術式がある。現在は専用の器具が無く、腸管を引っ張りつつ目分量で計測している。海外にも既存品は無い。ある程度正確かつ腸管を傷めないようにやさしく測定するための器具が欲しい。発表者に具体的な器具のイメージはある。
様々用途はあるが、第一には減量/代謝改善手術の一部を想定している。
当院:10人/年、全国:100人/年、海外:30万人
[自院] 10人 [全国] 100人

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