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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京都立小児総合医療センター 腎臓・リウマチ膠原病科
医師 (23年以上)
ウェアラブル型体液量モニター   New!
心不全症例、腎不全症例において体液量管理(特に血管内容量把握)は予後に直結する。非侵襲的な体液量評価として、バイオインピーダンス(BIA)法による評価ツールが存在するが、海外製の据置型の装置のみである。ウェアラブルかつ容易に装着でき、非侵襲的に小児重症症例の持続体液量モニタリングができる装置の開発が望まれている。
腎不全症例
心不全症例
集中治療室入室症例
[自院] 100人

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