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臨床機関名
診療科・職種
開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立健康危機管理研究機構
国立国際医療センター 国際感染症センター
医師 (20年以上)
感染性廃棄物の量が見た目で分かるデバイス
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感染性廃棄物は密閉性、破損防止、運搬の安定性が求められ、一杯にせずに廃棄することがWHOやCDCで推奨されている。一方で、容器に蓋が必要であり、使用するタイミング以外では用量に目がいかないというのも現実である。外目からみて容量(替え時)が分かるようにすることで適切な廃棄物量を保てるようにしたい。
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