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臨床機関名
診療科・職種
開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
北里大学 医療衛生学部
眼科
医学博士 (17年以上)
視覚情報補正装置
New!
眼振、眼筋麻痺、または視野欠損により視覚異常を有する患者に対し、患者の視線や眼球運動を検出し、それに応じて映像を視認しやすい位置へ自動的に移動させて出力する視覚情報補正装置を提供する。本装置により情報取得の効率化と視認性向上を図る。
眼振のある弱視患者、眼筋麻痺の患者、緑内障患者。将来、当院数百名、全国数百万人が対象となるポテンシャルがある。
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