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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
北里大学病院 放射線部 放射線治療科
放射線技師 (2年以上)
医師と連携
3次元線量分布測定システム   New!
現在の高精度放射線治療おいて一般的に用いられている線量検証システムは、電離箱線量計とフィルムの併用や半導体の多次元検出器などがある。しかしこれらの方法では測定点に限りがあるため、位置を変え複数回測定する必要があり、測定には数時間かかることもある。また、これらの手法では測定位置以外で発生する線量誤差を検出することが困難である。この問題は3次元線量分布を測定することができれば解決できると考えている。
限局性固形悪性腫瘍に対する強度変調放射線治療の事前検証
[自院] 351人
限局性固形悪性腫瘍に対する強度変調放射線治療の事前検証
[自院] 351件

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