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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立大学法人弘前大学 理工学部
事務スタッフ
医師と連携
自動穿刺(採血)システム   New!
医療従事者のサポート、患者への負担軽減のためのロボット開発。
自動穿刺システムという全体ではなく、血管位置検出、穿刺といった技術要素の切り出しでも結構ですので、興味のある機関との連携を希望しています。

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