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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
日本大学 歯学部
歯科医師 (20年以上)
口腔摂食嚥下リハビリテーション補助装置   New!
要介護状態を防ぎ、健康寿命延伸の為に、オーラルフレイルや口腔機能低下症対策が重要である。しかしながら、これらに対する良い予防や介入方法やはまだ少ない。よって、予防のための口腔領域のフィットネス装置や、介入のためのリハビリテーション装具の開発を目指している。
口腔機能低下症
摂食機能障害
[自院] 1,000人 [全国] 1,500,000人
歯科口腔リハビリテーション 摂食機能療法
[自院] 100件 [全国] 1,500,000件

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