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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
日本大学 歯学部
歯科医師 (23年以上)
顎関節腔穿刺術用シュミレーター   New!
顎関節腔穿刺は、顎関節外科治療の導入として不可欠な基本手技であり、難治性顎関節症に対する高度専門医療として実施されている。一方で、十分な経験を有する歯科医は限られており、地域や施設間で治療提供体制に大きな差が生じている。実患者を用いた経験に依存せざるを得ない現状は、教育・安全の両面で課題を残している。臨床を再現可能なシミュレーターを開発することにより、安全かつ効率的な技術習得が可能となる。
顎関節症、顎関節滑膜炎。顎関節滑膜軟骨腫症
[自院] 1,000人
パンピングマニピュレーション、顎関節腔洗浄療法、顎関節内視鏡下剥離授動術
[自院] 15件

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