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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
日本大学 歯学部
歯科医師 (8年以上)
エアーシリンジ機能付き口腔内スキャナー   New!
現在市販されている口腔内スキャナーは唾液の影響を受けやすく、光学印象採得時には口腔内の十分な乾燥が必要である。特に唾液分泌量の多い患者や下顎大臼歯部では影響が大きく、エアーシリンジとスキャナーの持ち替えによる操作の煩雑化も問題となる。エアーシリンジ機能を搭載することで、操作の簡便化と印象精度の向上が期待される。
齲蝕治療および診断
(特に補綴装置の印象採得)
全国:口腔内スキャナー普及率10%(6600診療所)
[自院] 30人
齲蝕治療および診断 (特に補綴装置の印象採得)全国:口腔内スキャナー普及率10%(6600診療所)
[自院] 30件

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