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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
NTT東日本関東病院 臨床工学部
臨床工学技士
透析患者のシャント音評価システム   New!
現在、シャント音を聴取し評価するデバイスはいくつかあるが、その時の状態を一部位で評価するものが多く現場に広く普及しているとは言い難い。現場のニーズとしては誰が測定しても同じように測定でき、さらにシャント肢全体を継続的に評価できるものが望まれていると考える。そんなシャント音評価システムの開発を目指したい。
透析患者数は34万人。シャント管理は全例で必要となります。
施設数は4500以上で維持透析患者のシャント管理となるとこの施設数が対象となります。世界の透析患者は400万人。

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