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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京都健康長寿医療センター 薬剤科
薬剤師
医師と連携
病棟における薬剤被曝を0にしよう!   New!
注射薬を調製する時、抜き取り量の確認やシリンジ内のエア抜きの際に、針の先から薬液が飛散することがある。
そこで、調製時の薬剤暴露をできるだけ軽減するデバイスが求められている。

   

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