ここから本文です。

コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京都済生会中央病院 臨床検査科
臨床検査技士
超音波装置一元管理システム   New!
院内で使用されている超音波装置について、いつどこで誰が使用したか記録が残りづらく稼動状況が把握できない。装置購入や診療などにどれほど寄与しているか現状では不明であり、診療各科が必要とする装置購入希望があった場合、適正な装置の運用・稼動がわからないまま必要性に応じ購入することになるため装置あたりの対費用効果がわかりにくい。また、共用運用なども組みにくい。

   

面談を希望される方はログインしてください。