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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立国際医療研究センター 国際感染症センター
医師 (12年以上)
グラム染色判読スマートフォンアプリ   New!
グラム染色は先進的な検査機器開発が進む中でもいまだ感染症診断において重要な位置を占める。比較的簡便な手技で施行可能だが、その判読には習熟を要する。

   

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