ここから本文です。

コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立国際医療研究センター 心臓血管外科
医師 (20年以上)
新しい冠動脈バイパス用スタビライザー   New!
心拍動下冠動脈バイパス時には静止視野を得るため、吸引により心臓の吻合部位を固定するスタビライザーを使用することが一般的である。しかしながら、現況ではデバイスはディスポとなり、1つ10万から20万程度のコストがかかり、保険請求もできないこととなっている。再滅菌可能な機器を開発し、コスト削減を実現したい。

   

面談を希望される方はログインしてください。