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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立国際医療研究センター 食道胃外科
医師 (27年以上)
採血をしなくとも血液ガスが感知できる器械   New!
集中治療室や一般病室で酸素化のマーカーとして血液ガス分析が行われている。頻回の採血が必要となるが、感染の危険性や患者に動脈ラインの留置などの負担をかけている。採血をしないでの近似値で数値がわかるととても便利である。
すべての全身麻酔手術症例
[自院] 4,000人
すべての全身麻酔手術症例
[自院] 4,000件

   

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