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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京慈恵会医科大学 形成外科学講座
医師
画像投影装置   New!
形成外科では主に体表近くを手術の対象とすることが多い。各種画像診断の発達により術前に内部構造を把握することが可能になってきている。画像検査のデータ処理した上でを体表に投影することで、直感的な理解が可能になる。簡易的な方法は開発し、すでに学会で報告している。画像処理、投影装置に関しては課題が多く、今後の課題である。

   

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