ここから本文です。

コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京医科歯科大学(特定非営利活動法人日本歯周病学会) 大学院 医歯学総合研究科 歯周病学分野
歯科医師
測定カメラ   New!
口腔内の清掃状態は、むし歯や歯周病などを予防するために重要な要素である。臨床現場では、歯の周りを染め出して汚れの状態を記録しているが、その測定は術者の目視であり、時間がかかり、再現性が低いことが問題である。今回開発するシステムによって、短時間に画一化した基準で測定記録ができることを望んでいる。

   

面談を希望される方はログインしてください。