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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京慈恵会医科大学附属第三病院 耳鼻咽喉科
医師 (15年以上)
AIでの術後成績サポート   New!
中耳手術は年間1万件以上行われているが、標準的な術式がない。また、各施設での成績バラツキが大きい。患者の術前状態を入力することで最適な術式、術後成績の予測を行うソフトウェア開発
中耳真珠腫、慢性中耳炎など
鼓室形成術、鼓膜形成術
[自院] 80件 [全国] 10,000件

   

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