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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
フラワーサーチ大府 介護付有料老人ホーム
事務スタッフ (20年以上)
介助補助ロボット   New!
施設介護では職員が連携をとりながら認知症を患うご利用者の対応をしている。廊下などで排尿や排便などを失敗した認知症のご利用者が不穏にならないよう対応をしていくと、排泄物は他の方にお願いするなど人員を導入するしかない状況である。その為排泄物の処理などを自動でおこなってくれる介護補助ロボットがあるとよいと思う。

   

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