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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京慈恵会医科大学 耳鼻咽喉科
医師
簡易喉頭観察デバイス   New!
現在喉頭の観察は耳鼻科用軟性内視鏡による診察が主である。窒息のリスクがある喉頭浮腫、喉頭蓋炎の診断には、耳鼻科医の診断が必要であり、診断の遅れが生命に関わる。一般医でも簡単に喉頭を診察できる器具の開発は、全ての医療施設で導入される可能性がある。

   

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