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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
帝京大学医学部附属病院 外傷センター
医師 (22年以上)
関節可動域計測用スマートフォンアプリ   New!
患者の関節角度を計測することは診療上頻繁に行われる重要な診察手段である。しかし、現在の関節角度計測は角度計を用いて行われており、煩雑かつ不正確である。スマートフォンアプリのようなもので、簡易かつ正確に可動域を計測したい。
[自院] 10,000人 [全国] 1,000,000人
[自院] 10,000件 [全国] 1,000,000件

   

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