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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立国際医療研究センター 放射線診療部門
放射線技師 (12年以上)
医師と連携
CT装置用体重計測機能付きマット   New!
被ばく線量管理・記録が義務化され1年が経過したが、身長や体重等の患者情報が欠損している場合には適切なデータ管理が困難となる。また、X線CT検査において患者情報は、造影剤量の決定や放射線量の決定に非常に重要な因子となる。そのため、CT寝台へ直接乗せることが可能な体重計測機能付きのマットを開発し、適切な検査運用と被ばく線量管理が望まれる。
[自院] 30,000人

   

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