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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立国際医療研究センター 国際医療協力局
看護師 (20年以上)
医師と連携
看護業務の一部を担うロボット等   New!
超高齢少子化の進展により、医療介護ニーズが増大する一方労働人口は減少する。看護サービスにおいても、今後の量的・質的ニーズを「人」で充足することは困難が予想される。そこで、看護業務のうち人間の看護師でなくてもよい、あるいはロボット等に委譲可能な業務を調査した。実現可能なものからAIやロボットへの委譲を順次実現し、将来は看護師とR2D2のようなロボットがペアで働く未来をつくりたい。

   

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