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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立国際医療研究センター 放射線診療部門
放射線技師 (10年以上)
医師と連携
顔認証機能付き入退室管理システム   New!
患者治療情報の展開は、患者の有するバーコードを読み取ることによる。バーコードは生体認証等とは異なり、完全に患者間違いを起こさないツールではない。
また、治療中は患者以外全スタッフが照射室から退室することが求められる。照射担当者の確認不足や、他スタッフの不用意な入室等により、患者以外のスタッフが照射を受けてしまう事故をシステムとして完全に防ぐことができない。

   

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