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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立国際医療研究センター 消化器内科
医師 (11年以上)
内視鏡用飛沫防御器具   New!
全ての消化器内視鏡検診療はエアロゾル発生による飛沫暴露のリスクがある。現状ではFull PPEの防御具装備で行っているが、時に口腔から勢いよく排出される血液や体液から防御する術がない。 

   

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