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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立国際医療研究センター 放射線核医学科
医師 (19年以上)
紙媒体内データの電子化デバイス   New!
様々なデータを電子化し、集計、解析することは主流である。しかし、機器同士のネットワーク構築には多額の費用がかかり、紙媒体を介した運用が継続している。患者からの情報も直接記入等の方式が残り、スキャンされ電子化されたものの、それを利用するには他のデータ収集媒体に再入力する必要がある。多量の蓄積データを、解析に利用できるデータ形式とするには非常に手間がかかり、解析の妨げとなっている。
当科の検査受診者。応用性あり。
[自院] 5,000人
核医学検査、その他応用性あり。
[自院] 5,000件

   

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